幼児知育の効果と種類!本気で取り組めば無限の可能性が!

簡単知育

幼児知育の効果と種類

こんにちわ!ハピママです♪

今日は幼児知育の効果と今後についてお話します。

最近は子供の数も少なくなってきていて、知育関係の教材や番組などにも影響があるのかなと思います。

そして、子供の数が減っているからこそ、
我が子には充分いろいろなことについて時間をかけて教えてあげたい
この子はしっかり育てたい、というご両親も多いのではないでしょうか?
子供を健全に、小さいうちから心身ともにいい影響を与えたいと、知育への関心が高まっています。
それぞれのママさんたちは、いったいどんな知育に励んでいるのでしょう?

知育とは

知育というのは、自分でものを考える力を養い、考える力を育てることを言います。
いずれ習うであろう数式や方程式よりも、
こういう場合はどうするか?といった生活の中での対処法がなにげに身についているほうがよほど為になるのではないか、と思われます。
小さいころから、社会に出ても困らない順応性ある子に育てるのが親の必要なことなのかもしれません。

我が家の知育

よく、おむつトレーニングという言葉を耳にしますが、小さなころから声掛けして「お母さん、トイレに行ってくるね。」を言うようにしているといいと思います。
「トイレ?」
そのうち疑問が子供にも湧いてくるので、一度、その様子を見せてあげます。笑
「おまる」でまずスッキリ体験をさせることができれば、そこからは割合スムーズにいくのかもしれません。
「お母さん行くけど、一緒に行く?」そう聞きながら生活することで小さな便座シートに座るようにもなりました。
ポイントは、けっして怒らないこと、できたときは大げさに褒めることだと思います。
また、公園デビューという問題を抱えるお母さんたちがいるようですが、それも
産まれて初めての外出のころから日々のお散歩コースに公園を入れておけば、挨拶もしているでしょうし無理なく溶け込むことができます。
公園で遊べるようになると、砂場などは、モノの貸し借りや「ありがとう。」や他の子との関わりを学ぶ点でも、とても有効です。
室内でも知育に影響する内容は多々あるでしょう。

子供英語教材

以前、我が家では子供英語教材を使用していて、できたら〇をつけてあげてシールを貼る、という事をしていました。
また、寝る前には絵本の読み聞かせをしていて、2冊目くらいには親が眠くなるのはよくあることでした。
どちらも子供がとても楽しみにしていたのですが、特に絵本の読み聞かせは情緒を安定させ、想像力を養うのに、とても役立つものだったと思います。
英語教材は試しにと思ったのですが、
嫌がらずにやっていて文字を覚えるのもおかげで早かったようですし
ほんの数分でも集中力をつけるのに役立ったと思います。
【2019年】子供向けオンライン英会話のおすすめ比較と効果。無料レッスンあり
子供向けオンライン英会話(無料レッスンあり)の本当におすすめできる会社3選まとめと比較。オンライン英会話のメリットなども紹介!クラウティやグローバルクラウン、リップルキッズパークの長所などわかりやすくまとめました。子供に英語を触れさせてあげれるのはママとパパだけです。子供の可能性を広げましょう。

幼児の折り紙知育

折り紙は指先が器用になって頭の回転もよくなるとかで、
そのときは単純に遊びとしてやっていたものがあとあと、
よかったこと、につながったようです。
また、何か贈られてきた物があったりすると包まれた包装紙、あるいは月が変わるとめくるカレンダーなど、不要になった大きな紙が手に入ると、「お絵かきする?」と言って渡していました。
大きな場所にいっぱーい自由に描くのは気持ちがいいですし、のびのびした子に育てられる一つの方法だとも思います。

知育玩具

積み木やぬいぐるみ、お人形、おままごとセット、ジグソーパズル、ミニカー、乗り物レールセット、レゴブロックなどなど、玩具もたくさんありますが、ずっと使い続けられるレゴは重宝します。
ただ単純に知育のためという理由ではなく情緒安定のためや、子供の心の満足感や遊びを通じての楽しみは無限大だと思います。

外での幼児知育

子供の成長は、玩具だけではなく周囲との環境からも生まれるので
よく外へ連れ出すことも重要です。
そこには、知らない人と挨拶をする、言葉を交わして「ありがとう。」を覚える。
困った人がいたら助けてあげる。
買い物をしたらお金を渡してお釣りをもらう、
信号は赤で止まる、黄色は注意などなど多々学ぶことがあります。
あるときは、ママのの背中から、あるときはベビーカーから、あるときはママと手を繋いで歩きながら・・・・
そこらじゅうに知育に影響あるものが転がっているでしょう。
それを無言で通りすぎるか、声を掛けて会話にもっていくか、ここはかなり重要なポイントなのではないでしょうか?
子供に選ばせる
子供にも個性があります。
なんでもやりたがったらやらせてみる、やりたくないというものはやめる。
ピアノでも英語教室でも体操やプールでも、本人が続けたいというものが、その子にあった遊びであり学びではないかと思います。

まとめ

知育にもいろいろありますが、まずは親との会話、産まれてすぐの赤ちゃんの頃から明るい声で話しかけること、これが最も重要な知育なのだと考えます。
子供には無限の可能性があって、その可能性を広げる手助けが1番出来るのは
あなたです。
私は何事にも夢中になって遊べる世界中の子供が大好きです!
twiterもやってるので良かったらフォローお願いします!

コメント

タイトルとURLをコピーしました